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大型リフォーム相談会

《もう長く住まいからとあきらめていた父が》
もうじき80に迫ろうとしているちょっと耳の遠くなった父。
若い頃は屋根にあがったりしながら、自分でお家のメンテナンスをしていました。
子どもが思春期になり、部屋が足らないからと増築もしてくれました。
家族の暮らしやすさを一番に考えてくれていた父。
70を過ぎる頃から「あと何年住むか分からないから、これ以上この家には何もしない」
と言うようになったのです。
家は夫婦二人暮らし。
そう考えるのも仕方ないのかもしれません。
でも、それなりに築年数が経っているため冬は窓からの冷気と結露、梅雨時期は床もじめじめしていて、我慢して暮らしているのは確かでした。
父にも母にも長生きして欲しい。
これからは自分たちのために快適に暮らして欲しい。
もしかしたら聞く耳を持ってくれないかもと思いながら、リフォームの提案をしました。
今は市と国から還元率の高いリフォームの補助金もある事と合わせて、私の気持ちを伝えることにしたのです。
今夏、父の暮らす家は断熱リフォーム工事が始まります。
あなたのお家、あなたのご実家はいかがでしょうか。
■■相談会■■
『大型リフォーム』相談会
日時:6/8(土)〜16(日) 10:00〜16:00
場所:愛知県豊田市亀首町町屋洞38番地 梅村工務店
参加費無料、予約制
ゆっくりじっくり考えよう マイホーム「はじめの一歩相談会」

《いつかは… 近いうちに… いや、そろそろ…考えようかな⁇》
我が家の話をします。
我が家はいわゆる敷地内同居です。付かず離れずの母屋との距離感。
きっと理想の暮らしかもしれません。
でも、最初は違いました。
嫁いで暮らし始めたお家は、短い廊下で母屋とつながっている二世帯住宅。
子どもを叱る声、笑い声、泣き声は私たちの居る部屋から母屋へは筒抜け。
リビング内にあるドア1枚開けてトイレが配置された間取りは、訪れた友人たちが
気を使うほど。
家族が暮らせるお家があるのはありがたいことだけども、日々ストレスを感じていきました。
そんな時、梅村工務店のオープンハウス開催をHPで目にし主人を誘い出掛けました。
迎えてくれた女性スタッフに想いを共感してもらい、家を考えていなかった主人にも気持ちを分かってもらう事ができて家づくりをスタートさせる事ができたのです。
家があるのに、新築?と思われるでしょうが、あのまま暮らしていたら私はきっと家よりも外ばかり出歩いていただろうなとふと思ったりします。
こんな感じでマイホームには人それぞれのストーリーがあるものです。
もし、今「いつかはマイホーム♪」と少しでも考えていらっしゃるのなら、まずは奥様おひとりでもご主人おひとりでも構いませんよ。
今の想いや考えをお聞かせください。何かヒントが見つかると思います!
■■相談会■■
ゆっくりじっくり考えよう
マイホーム「はじめの一歩相談会」
日時:6/8(土)〜16(日) 10:00〜16:00
場所:愛知県豊田市亀首町町屋洞38番地 梅村工務店
予約制 参加費無料